2011年 07月 27日
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最近、ししとう料理にハマってます。ししとう。煮てもいいし焼いてもいい!





イカ、きのうの話の彼女とのやり取りを、
憶えてるとこだけ書きなぐります。

※赤字が彼女の発言です。

「はい、わにまよ運送です。」

「あ、すみません、そちらに山田っていうのが居ると思うんですが…」

「山田??んーーー、居ませんけど?」

「え?山田太郎って言うんですが…そちらに勤めてると…」

「山田太郎??・・・あーもしかして、去年居た人かな?」

「去年?ですか?」

「ええ、去年ねー、採用になってからすぐお母さんが倒れたって一週間休んで、
それから2〜3日きたんだけど、3日目のお昼にセブンに昼食を買いに行ってきます。
って言ったっきり、もう二度と戻ってこなかったんですよ〜。」

「えええ???6月から正社員になったと聞いたんですが?」

「それはあり得ません。うち、1ヶ月勤めあげればあとはすぐ正社員ですもん。」

「・・・やっぱり噓ついてたんだ…。前から仕事が続かない人だったんですが、
今度ばっかりは続いてると思ってたんです。
で、自分で携帯折っちゃったりして現在連絡とれなくて、、、でも
会社に電話するのは、具合が悪いとかそういう時だけにして欲しいって言われたんで…
それで電話したんですが…」


「残念ながら、山田さんは辞めちゃってて給料も取りにきてないし、
!?ってか、具合悪いの?大丈夫なの??」

「なんか、この状況で具合悪いって言ってられないみたい…」

「ああ、、その程度だったら良かったよ…。」

「あ、それにお母さんが倒れたって、それ、噓ですから。」

「なんとなく知ってましたw」

「ずっと仕事が続かないんですが、彼は仕事中どんな雰囲気ですか?」

「どんな雰囲気も糞も、そんなんわからないまま消えちゃいました。」

「このまま、付き合っていてもいいんでしょうか?彼はバツイチ35。私は33なんです。」

「ああ、あんたと私はホボ同年ね…。
どうだろうねー。35になっても定職につけない、ってか社会になじめないなら、
結婚しても貴方が苦労するのは眼に見えてる。
そういう事をさっぴいても好きなんであれば、自分が養う勢いの覚悟がいるよね。」

「彼は、私にフラれたくないから、仕事をしてるフリをしてるんだと思います。」

「とりあえず、ぎゃんぎゃんわめかないで、冷静に話合ったらどう?」


から…
彼は働いてないのに、金がある。とかそういう話になり…。
まさかね、
昼食を買いに行ってきます。ってトンズラする、4時間前。
社長と会長に土下座して、これだけ休んじゃったけど、お願いだから、また雇ってください。
って言ったんだよ〜。
とは言えず。

永遠に彼女の話を聞いてる状態になってた…w

30分後。
やっと、とりあえず、がんばって!また何かあったら電話よこしな!
って言って、電話を切ってもらいました。

わにまよさん。おつかれさまでした。

ちゃんちゃん。
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by wanimayo | 2011-07-27 23:56 | 自然色


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